
岩田地崎建設株式会社では、地域の自然環境保全と農業支援を目的に、「緑の水田プロジェクト」に取り組んでいます。
休耕田を再生し、酒米づくりを通じて生物多様性の保全や地域農業の活性化、米の消費拡大や日本酒文化の継承につなげる活動として、2014年より継続して実施しています。
現在は、有限会社毛陽農産様をはじめ、いわみざわ農業協同組合様、小林酒造株式会社様のご協力のもと、約2,000㎡の田んぼで酒米を育て、毎年28俵(約1,680kg)を収穫し、そこから4合瓶2,500本の日本酒が生まれています。
社員やその家族も田植え・稲刈りに参加し、地域との交流を深めながら、持続可能な地域づくりに貢献しています。
本プロジェクトの取り組み内容や今後の展望について、詳しくは以下のPDFをご覧ください。
休耕田を再生し、酒米づくりを通じて生物多様性の保全や地域農業の活性化、米の消費拡大や日本酒文化の継承につなげる活動として、2014年より継続して実施しています。
現在は、有限会社毛陽農産様をはじめ、いわみざわ農業協同組合様、小林酒造株式会社様のご協力のもと、約2,000㎡の田んぼで酒米を育て、毎年28俵(約1,680kg)を収穫し、そこから4合瓶2,500本の日本酒が生まれています。
社員やその家族も田植え・稲刈りに参加し、地域との交流を深めながら、持続可能な地域づくりに貢献しています。
本プロジェクトの取り組み内容や今後の展望について、詳しくは以下のPDFをご覧ください。

